August 22, 2004
★ 真夏の恋
風俗レポート2004
『真夏の恋 〜1人目で金、2人目でも金、3人目は・・・〜』
さあさあさあ、行ってきましたイッてきました。
風俗レポートでございます。今回のジャンルは「ヘルス」です。
今回は友達と行って来ました。
最近、風俗というやつから遠ざかっていたため、友達と行くことになってから念入りに店選びをしました。風俗誌上をうろうろ、インターネット上をうろうろ。
そこで見つけたのが名古屋にあるヘルスでございます。この店は、本などでも「おすすめできない風俗店」として紹介されているようです。おすすめできないと言っても、「気持ち良すぎて」とか「優良店すぎて」あまりにもすばらしいから病み付きになるとかそのような理由から「おすすめできない」とされているお店です。
場所は、名古屋市西区則武新町にある「B(仮名)」というお店です。
出撃当日、ぼくは家で友達の車を待ちました。今回は友達が車を出してくれるとのこと。
待ち合わせ時間は、午前9時。・・・そうです、朝一狙いです。人気店ということもあり、あまりにも混んでたらいやなので朝1番で出撃することにしたのです。
下調べをしたときは開店が午前11時と書いてあったので、かなり早めに到着してのんびりしてから出撃しようということで、かなり早めに出かけました。
友達もぼくも短パンにTシャツ姿。気分はデート気分なのですが、服装はそうでもありません。
「えっと、そろそろのはずだよ」
店が近づきぼくは言いました。道中は風俗の話をしたり、くだらない話をしたりしながら来ましたが店が近づいてくるとだんだんと緊張してきます。この緊張感。いつまでたっても慣れません。まぁ、慣れてしまったら楽しみもちょっと減ってしまうような気もしますが。
「駐車場ってあるのかなぁ」友達が言いました。
「あ、2台くらいとめれそうだよ」
店の横には一応駐車場があるようです。店の横を通りながら確認しました。でも狭そうだったので、結局1本か2本裏の道にある有料駐車場にとめました。
かなり時間が余っていたので時間をつぶしましたが、そんなことをココで書いても仕方ないので、、。
「さて、行こうか!」
「よっしゃー!」
10時55分。2人とも妙にハイテンション。ぼくらは店の外の階段を上り始めました。
この店は4階建て。1階はどうなっているのかわかりません。店の事務所か、女の子の前室でしょうか。ビルの外観は、白色系の建物だったかと思いますが、キラキラと電飾が輝いています。昼間から。
お店の入り口は2階です。
「ウィーン」
入り口の自動ドアが開き、ヒンヤリした空気が、汗を体の中にスッと戻します。外はセミの鳴く猛暑なのです。ひんやりした空気が心地よいです。
「いらっしゃいませ」
店に入ると同時に、店員さんが声をかけてきました。入ってすぐの右のカウンターに1人、左のプレイルームに続く階段のほうから1人。2人の店員さんが現れました。
「当店は初めてですか?」
「はい」
ほとんどの風俗がそうでしょうが、店員さんの説明が始まりました。
指入れはしても良いとか、女の子3人の回転のコースですとか、タトゥーはないかとか。注意事項などなど。
説明が終わり料金を払います。
「お二人でご来店ですので、、、お一人様、12,000円です」
午前中ということもあり、入場料はありません。それはわかってましたので13,000円払う気でいました。この店のコースは1コースのみで、料金は13,000円です。女の子は3人つき、50分内で3人女の子が入れ替わる3回転です。なのになぜか割引が!どうやら2人で行くと各1,000円引き。3人で行くと各2,000円引きらしいです。
ラッキー。
「待ち時間は20分。20分ほどでご案内できます」
料金を支払うと店員さんにそういわれ、待合室で待つことにしました。手には順番待ちの番号札。ぼくが8番。友達が9番でした。
店内にはすでに2人のお客さんが待ってます。ぼくらが2人追加されて4人です。
ぼくらはソファーに腰を下ろすと、軽く会話をしながら店内を見渡しました。店内は全体的に黒を基調としています。天井は黒色、床は黒色のフローリングです。ソファーも黒色で、人間の腰の高さくらいまでは黒色の壁。天井と床の間は灰色か白系だった気がします。入り口から入ってすぐの左に各部屋に続く階段があるのですが、その階段の横にはコカ・コーラの自販機が置いてあります。モノトーンの部屋に、自販機の赤色が映えます。天井の角にはテレビが備え付けられ、高校野球で高校球児たちが青春の汗を流しています。ぼくらはこのあと、女の子と一緒に青春の汗を流すのですが。
待合室のテーブルには爪きりが置いてあります。爪を切ってくるのを忘れた人はここで切れば良いのでしょう。待合室の隅には大き目のカガミがあり、水道蛇口が2つ。黒色の洗面台の隅には自動洗浄の電気シェーバーが2つ置いてあります。この店はヒゲも駄目なようです。
「もうすぐかなぁ?」
「たぶんそろそろだと思うけど、、」ぼくらは他の客に聞こえないくらいの音量でしゃべりました。待っている時間はほとんどそんな感じの音量でしゃべってました。
いよいよ時間が近づいてきました。この待ち時間20分の間に、待合室の中には1人のお客さんが増え5人になりました。その後にも2人組みのお客さんと1人のお客さんが来ましたが、この店は集団で一気に部屋に案内されるため、その後の人は一気に待ち時間が長くなります。2人組のお客さんと1人のお客さんは50分待ちくらいでしたので、近くでコーヒーを飲んでくると言って、出かけました。
「この店の近くの喫茶店って儲かるだろうね〜」
「だよねー」ぼくらはそんな会話をしました。
「お待たせいたしました。それではご案内いたします」
ぼくらは5人1列に並ばされ、部屋へと進みました。ぼくともう1人のお客さんは3階、他の3人は4階とのこと。
さて、いよいよです。ぼくは3階の一番奥の部屋へと案内されました。
「部屋の前で靴を脱ぎ、中にお入りください」
店員はそう言い残し、他のお客さんの案内へともどりました。ぼくは靴を脱ぎ、部屋の中へと入りました。
「カチャ」
「いらっしゃいませ」
部屋に入り足元に目を落とすと、女の子が3つ指をついて、すごく小さくなっています。
「あ、はい、どうも」
「こんにちは、ミク(仮名)です。よろしくお願いします」
そう言いながら彼女は顔を上げました。
お、、かわいい!ミクさんは身長は160cmくらいでしょうか。ミクさんはこのお店の服なのでしょう、水色のワンピースのタオル生地のような服を着ています。髪型はミディアムスタイル。トップは短めで下にいくにしたがって髪量が減っていくようなマッシュレイヤースタイルです。肩の辺りにちょっとかかる髪の毛は濡れています。店の忙しさを物語っています。
「あ、、こんにちは、、よろしく、、、」
「ちゅっ、、」
ぼくが挨拶をすると同時くらいに、ミクさんは近づいてきてぼくの口の中に自分の舌を滑り込ませてきました。
「くちゅっくちゅっ」
いきなりの濃厚なディープキスです。正直言って驚きました。部屋に入って1分か2分後にはディープキスをしているのです。うれしさと驚きでぼくのチン○はムクムクと大きくなり始めます。
でもそんなことで驚いていてはいけません。
「うふふ、元気ですね、、」
彼女はそういいながらズボンの上からぼくのチン○をスリスリと触り始めたのです。
「ん?、、いや、、、え?」
「うふふ」
ミクさんはぼくの反応を見て楽しんでいるようにも見えます。
「クチュクチュ」ディープキスは続きます。
「脱いじゃおっか?」
「ん?」
ミクさんはいきなりぼくの黒色のTシャツを脱がし、続いてカチャカチャとズボンのベルトを外すと一気にぼくを全裸にしました。
そして、軽くぼくのチン○を触ったかと思うと、一気にしゃがんで顔を近づけてパクリ。「あっ」思わず声が漏れます。 ミクさんはぼくのチン○を口にふくみ、くちゅくちゅとフェラをはじめたのです。そうです、入室後の即シャクです。嗚呼、なんて幸せなんでしょう。
「クチュクチュ、、ぬちゅ、、くちゅっ」「あー、気持いい、、」
いきなり激しいです。ホントにびっくりです。
「わたしも脱がして」
ミクさんはぼくのチン○から口を離し立ち上がると、ぼくの耳元でささやきます。
「あ、うん」ぼくはそういいながらミクさんの服を脱がせました。胸元までのワンピースタイプの服はのびる素材で下にずり下ろして脱がします。ブラはつけてません。服をずりおろすと半球体で形の良い胸があらわに。おっぱいのサイズは大きく、張りがあり綺麗です。ついでにショーツも下にずり下ろします。
「ちゅっちゅっちゅっ、、ぷちゅっ、、ちゅっ」
お互いに裸になると、ミクさんはさらに激しくぼくの体をなめまわします。
「あっ、、」チクビなどを舐められ、ぼくも思わず声がもれます。
「シャワー浴びましょうか?」
「あ、うん」
ひと通りミクさんからの攻撃を受け、ぼくはすでにデロデロハラホレホロホロ。そんな感じ。
部屋の入り口から入ってすぐ右側にあるシャワールームに、2人で手をつないで入りました。部屋に入ってシャワールームに入るまで短時間なのにすごく濃い内容でした。入り口で立ったまま、そして勃ったまま責められまくりました。
部屋とシャワールームは意外と段差がありました。30センチくらいでしょうか。部屋の床より30センチくらい高い位置にシャワールームはあります。シャワールームの広さは狭め。床面積は1畳ほどしかないような気がします。
「シャーー」
ミクさんは水道の蛇口をひねり、シャワーでお湯を出し、ぼくの体を洗い始めます。狭いシャワールームはすぐに湿度が上昇。
軽く体を体を洗われ、ひとまずシャワーを壁に置くと、ミクさんはぼくの胸に背中を密着させぼくの左手を取り、自分の左胸に近づけます。
「あん、、これ、なにかわかる?」
「う、うん。ローション?」
「そう。うふっ」
ミクさんは右手に持ったローションを、ぼくの左手と胸の間にトロトロとたらし始めました。一気に滑りがよくなります。「あん、、あっ、、あん」
ぼくがヌルヌルになった手で、ローションが広がった体のそこら中に手を這わすと、ミクさんの声は徐々に大きくなります。さらにミクさんは、体を這い回るぼくの左手を取り、今度は自分の股間にもって行きます。
「にゅるっ、、くちゅ」
「あ、アン、、アンアン」
ミクさんのアソコはローションでヌルヌル。自らの愛液も混じっているのかもしれませんが、そうなのかまったくわかりません。ぼくは右手で体や胸に手を這わせているときは左手でミクさんのアソコを、逆の手の時も同じようにもう片方の手でミクさんの股間をいじりました。ミクさんの手もぼくのチン○をニュルニュルと触ります。
「あっ、気持いい」ぼくも声を出します。ぼくはにゅるにゅる攻撃に弱いです。
「ちゅっちゅっ、、くちゅ」
一旦向かい合うと、濃厚なキス。くちゅくちゅと舌を絡ませてきました。そうしながらもぼくの手はミクさんの胸など触り、そして、ミクさんの手もぼくのチン○を触ります。
ミクさんはそのまま、ぼくの体中を舐め始めました。とにかく体中を舐められました。タマの裏も太モモも。
「アン、、今度は壁のほうを向いて」
「ん?うん」
しばらく責められると、今度は壁のほうに向かって立つように言われました。
ぼくが壁に向かい立つと、すぐにミクさんは後ろからぼくの首や背中をペロペロと舐め始めました。そしてミクさんの手は、ぼくのチクビやチン○をしごきます。
「くちゅっ、、ぬちゅっ」
「あー、、気持ちイイ、、」
「ぬちゅぬちゅ、、、チロチロ」
「ビクッ、、あっ」
今度は手でぼくのチン○をしごきながら、ミクさんの舌がぼくのアヌスを這い回ります。このミクさんの責めはしばらく続きました。
「にゅるにゅる、、ペロペロ、、、くちゅっ、、」
「あー、、気持いイイ」
「くちゅくちゅ、、、ふふ、、今度はこっち向いて」
さらにミクさんの攻撃は続きます。今度は背中を壁側にして向きを変えるように言われました。
お互いに向かい合いキスをしました。ディープです。同時にぼくはミクさんの股間に手を伸ばし、指を細かく振動させます。ミクさんの手はぼくのチン○をしごきます。
「あ、、ンッ、、アン、アン」ミクさんの声がシャワールームに響きます。
「あー、、気持いイイ、、、」ぼくの声もシャワールームに響きます。
ある程度攻撃され、今度は、ミクさんの舌がぼくのチン○目指して、首、チクビ、腹筋と順番に降りてゆきました。
ミクさんはぼくのチン○のすぐ前に顔を持ってきて、いよいよぼくのチン○はミクさんの口の中に、、と思ったのですが、ミクさんはぼくの右手を取り、チン○のすぐ横でぼくの右手の人差し指をしゃぶり始めました。

丁寧にピストンさせます。チン○のすぐ横でそんなことをされ、まるでチン○を舐められているかのように錯覚してしまいます。
ますますぼくのチン○はギンギンに。小刻みにビクビクと脈打っています。
「うふっ」ミクさんは指を舐めるのをやめると軽く微笑みました。
そして、ついにぼくのチン○はミクさんのお口の中に。
「ぬちゅっ、、」
一旦根元まで口に入り、そして徐々にピストンが始まります。
「くちゅっ、くちゅっ、、」
「あっ」ぼくは目を閉じ、全神経をチン○に集中させめいいっぱい感じます。
「んっんっんっんっ」ミクさんは多少声を出しながら、徐々にぼくのチン○を激しくピストンさせます。
「にゅるっにゅるぅ、くちゅっくちゅっ」
「あ、気持いい〜」
「んっんっ、、ぬちゅぬちゅ」
「じゅるっ、くちゅじゅるっ、、じゅるっ」
しばらく続きました。激しいです。激しすぎます。なんなんでしょう、この店は。そう思いました。
ぼくはイッてしまおうと努力しましたが、結局1人目終了の放送が流れ1人目はゲームオーバー。スタンディングで是非ともイキたかったのですが、結局イケませんでした。残念。
ぼくの計画ではこうでした。1人目発射。2人目は不発だけどチン○復活。3人目発射。2回イクつもりだったのに、計画通りにいきませんでした。1人目イケれば3人で2回イケたのに、、2回イクつもりだったのに。これでは今日は1回しかイケないだろう。そう思いました。でも、ココまで気持ちよくしてもらったので十分満足です。いや、大満足です。
「イかせられなくてごめんネ」
「いえいえ、すごく気持ちよかったです。ありがとう」
ミクさんは謝ってきましたが、こんな気持ち良い思いをさせられたのに、謝られるなんてとんでもない。ぼくが謝りたいくらいでした。
「おっと、、」
「大丈夫ですか?」
シャワールームから出るとき、ちょっとふらつきました。あまりのすごさにボーっとしてしまったのと、部屋とシャワールームの段差のせいです。
「あ、大丈夫です。ここ予想外に高いですね」
「そうなんですよー」
そういいながらミクさんはタオルでぼくの体を拭いてくれました。ついでに褒めてくれました。「お尻たれてないですね。チンチンも綺麗」
「あ、ありがとう」ちょっと照れました。
体を拭き終わるとベッドに座り、冷たいお茶をもらいました。
ぼくはお茶を飲み、ミクさんは服を着ながら、軽く会話をして名刺をもらいました。
「次もすぐ来ますので、ちょっとお待ちくださいね」
「あ、はい」
「また来て下さいね。チュッ」
キスをしてわかれました。
2人目を待つ間部屋を見渡しました。ベッドのサイズは普通です。ベッドの横には冷蔵庫が置いてあり、上を見上げると、壁の上は横の部屋と繋がっています。どうりでさっきから隣の部屋の声が聞こえるわけだ、、と思いました。ベッドの横はカガミ張りです。部屋の壁の色は、、など書きたいところですが、いろいろ覚える暇もなく、すぐに2人目の女の子が部屋に入って来ました。
「お待たせしました。マミです。よろしくお願いします」
3人のうちの2人目は「マミ」さんです。服は1人目のミクさんとまったく同じワンピース。顔は普通です。というよりも、顔をちゃんと見るよりも先にディープキスが始まりました。
「くちゅっぬちゅっ」
相変わらず激しい店です。すばらしい。
「うふっ、、服、脱がせて、、」
そういわれ、ミクさんと同じように服をずり下げました。プリンとしたおっぱいがあらわになります。またもや形が良いおっぱいです。こういう女性ばかりなのでしょうか。ショーツはマミさん自ら脱ぎました。
「チュッ、、チュッ、、」
すぐにプレーは始まりました。マミさんの舌とぼくの舌がいやらしい音を出しながら絡み合います。
ぼくはそのままベッドに寝かされ、首、チクビいろいろ舐められます。時々ぼくは「ビクッ」と反応しました。1人目がすごかったので2人目も期待しましたが、1人目ほどのすごさはありません。でも十分気持ちよく、1人目でイケなかったぼくのチン○はギンギンビンビンです。
「にゅぷっ、、、くちゅ」
すぐにピストン運動が開始されました。
「あっ」ピストンは繰り返され、ぼくの口からもたまに声が漏れます。
他の部屋からは男性の大きなあえぎ声が聞こえてきます。どんなプレーが繰り広げられているのでしょうか。たぶん同じような内容だと思うのですが、声が大きいです。いや、大きすぎます。でもこればかりは仕方ない。ぼくは自分の快感に集中することにします。
しばらくピストンが続き、マミさんはチン○を咥えたまま体勢を入れ替えてきました。シックスナインです。
「チロチロ、、」ぼくは、目の前のマン○を快感のお礼もかねて丁寧に舐めました。
「あん、、あん」マミさんが気持ち良さそうに声を出します。
「あっ」マミさんの声を聞き、ぼくもさらに感じます。
しばらくシックスナインが続き、ぼくがなかなかイカないためか、マミさんは体勢を戻しました。
ぼくはすごく悩んでました。ここでイクべきか、やめるべきか。我慢はできそうです。攻撃が激しいため、チン○の感覚も麻痺してきて、気持ち良いけど我慢しようとおもえば我慢できる状態です。3人目のことを考えると悩んでしまうのです。2人目でイクと、おそらく3人目ではイケないでしょう。でも、もしかしたら3人目のコが、めちゃくちゃぼく好みだったらどうしよう。そう思ってしまうのです。そう考えながらも、マミさんの激しいフェラは続きます。
「ぬちゅっ、、ぬちゅっ、、」
ぼくは決断しました。3人目はぼくの好みではないことを祈ることにしました。いや、きっとそうに違いない。もし3人目が好みじゃなかった場合は、きっと2人目でイカなかったことを後悔するでしょう。だから決断しました。
ぼくはイキます!そう思うと、ぼくはすぐにチン○に集中しました。
「ちゅぷっ、、ぬちゅっ、、」
「あ、、、いい、、」
「んっんっ、、ぬちゅっぬちゅっ、、」
「あ、、イイ、、」
「ぬちゅっ、、ぬちゅっ、、」
「あー、、あっ、、イキそう!!」
「んっ、、」マミさんは軽く声を出し、ぼくのチン○から鼓動にあわせビートを刻みながら発射される液体をすべて口内で受け止めてくれました。
1人目のミクさんと同じように軽く会話をしてマミさんとは別れました。
気持ちよかった、、マミさんで発射して良かった─。そう思いながら余韻にひたりました。
マミさんが部屋から出て行き、数秒たつとまたすぐに3人目が部屋に入ってきました。
「失礼します。アイ(仮名)です。よろしくお願いします」
ん?、、げ、、あれ、、か、かわいい─。顔は普通にかわいいくらいです。でも、顔よりもその他がまさにぼく好み。身長はかなり小柄です。横に並んでみないとわかりませんが見るからに小柄です。髪型は嫌味のない茶色のショートヘア。そして、「にこっ」と微笑んだときに輝く白い歯と、やさしい笑顔。
ぼくが好みな感じでした。
失敗です、、。ぼくはイクべきではなかったのです。2人目でイクべきではなかったのです。
「ちゅっ、、」
アイさんは、ニコニコとかわいい笑顔で顔を近づけてきてキスをしました。最初はやさしく、、そして徐々に濃厚に。
「服、脱がせて」
まだ唇を合わせていたいやさしいアイさんの唇。その唇は一旦離れ、軽く笑顔で服を脱がすように言われました。
「うん」ぼくはすぐに返事をして、1人目、2人目と同じように服をずり下げました。腰のあたりませずり下ろしたところでアイさんは言いました、、「パンツも一緒に脱がせて」。
ぼくは伸縮素材のワンピースをくしゅくしゅと丸めながらショーツもつかみ、一緒に脱がせました。
全裸にしたところで、あらためてアイさんの体を見ると、またもや胸が大きい。綺麗な半球体でプリンと張りがあります。なんでこの店は形の良いおっぱいの持ち主ばかりなのでしょうか。
そのまま綺麗な乳房を持った小柄な体はぼくに近づいてきて、またディープキスの再開です。
「あん、、」
キスをしながらぼくはアイさんの形の良い胸をやさしくつかみます。
ぼくは普段、勃ちやすいタイプです。自分ではそう思っています。好みのタイプのコとディープキスしていれば、普段ならムクムクとしっかり勃起、もしくは半勃状態になっているべきです。しかし、、、。2人目でイッてしまったせいか、反応してくれません。まだぼくの腰にはタオルが巻かれ、チン○は見えてませんが、勃ってないのはあきらかです。
やはり、2人目は我慢すればよかった─。アイさんとのディープなキスをしながら、そんなことを考えました。でも、そんなことばかり考えても仕方ありません。気持ちを入れ替えます。
「くちゅっぬちゅっ」アイさんの舌もぼくの舌もツル性植物のようにお互いに絡ませたり、離れたり。右から、左から交互に丁寧に絡ませます。アイさんがぼくの舌を吸い、ぼくがアイさんの舌を吸う。一瞬離れたかと思うとまたすぐさまぼくの舌はアイさん口の中に。アイさんの舌もぼくの口の中に。そして絡みます。
「あん、、あん、、くちゅっ、、ちゅっ、、」
キスをしながらぼくの手はアイさんの胸をさわります。アイさんは反応して軽く声を発します。
こんな小柄でかわいいこがやさしく激しくキスを繰り返します。はぁ─。普段敏感なはずのぼくのチン○はふにゃふにゃです。
でも、直後、ちょっと反応してくれました。キスをしながら、ぼくの腰のタオルを取り、アイさんの手がぼくのチン○を遊びはじめました。ちょっと半勃ちになってくれました。
「あん、、寝てください」
かわいい笑顔を投げかけられながら言われました。
「ん、うん」ぼくは軽く返事をし、すぐにベッドに横になりました。ぼくのチン○はまだまだ復活してくれていません。悲しい、、、。
「くちゅっくちゅっ」横になるとアイさんはぼくの上にやさしく覆いかぶさってきて軽い笑顔の後、またディープなキス。しばらくキスが続き、今度は首や、ぼくの胸、そしてチクビを舐めます。
「あっ」ビクッとして、ぼくはたまに声を発します。
アイさんの舌はやさしく丁寧にぼくの体を這い回ります。首からチクビ、わき腹、腹筋そしてヘソ。
そしてチン○は通り過ぎ太もも、ヒザ、足、、、まだぼくのチン○はふにゃふにゃ。
アイさんの舌は、ぼくの足から徐々に上に上がってきて、一旦ふにゃふにゃチン○を咥えました。
「ちゅっ、、、ちゅぷっ、、」
「あっ、、、」
丁寧にゆっくり責められ、徐々にぼくのチン○は大きくなり始めました。まぁ、イクことは無理かもしれませんが、楽しめそうな気がしてきました。なんだかうれしくなってきます。
1人目、2人目の攻撃でチン○は感じにくくなっているため、普段で言うどれくらいの状態なのかよくわかりませんが、とりあえず勃起しています。
ぼくのチン○を大きくしたアイさんの口は、元気になったぼくのチン○から一旦離れます。そしてぼくのタマをチロチロと舐め始めます。片方のタマを吸ったり離したりもします。ぼくが気持ち良い顔で自分の股間のほうを見ると、アイさんと目があいました。か、かわいい、、。なんだかうれしい気持ちになりました。目があうとアイさんは軽く微笑み、そのすぐ後、ぼくの両ヒザを持ち上げました。そうですチングリ返し状態です。
ぼくは自分で自分のヒザの裏を持ち上げ恥ずかしい格好になりました。

「チロチロチロ」
「あっ、、あっ、、」
アイさんの舌はぼくのアヌスを舐めまわします。そして手はぼくのチン○を触ります。
ふと、横のカガミに目をやると、ぼくはすごく恥ずかしい格好をさせられています。そして、汚い部分をかわいい顔で、舌で、チロチロと舐められています。
「ビクッ、、あっ、、」たまに反応します。
しばらくアヌスを舐められ、今度は再びチン○をしゃぶられます。アイさんはいやらしい音をたてながらショートカットの髪の毛を揺らし、顔を上下させます。気持ち良いです。
咥えたままアイさんは自分の足を徐々に動かし、ぼくの体をまたぎシックスナインの体制になりました。

「じゅぷっ、、じゅぷっ、、じゅぷっ、、じゅぷっ」
「あぁ〜、、気持いイイ〜」
激しすぎないアイさんのピストンが気持ち良いです。激しすぎないのがぼくの今の状態のチン○にはちょうど良いです。
そして、ぼくの目の前にはかわいいアイさんのオマン○が、、。
「んっ、んっ」
ぼくがアイさんのオマン○を軽く広げるとアイさんはちょっと声を出しました。アイさんのビラビラの奥は綺麗なサーモンピンク。ぼくは丁寧に舌を這わせました。
「あんっ、、んっ、、あっ、、」アイさんは声を発します。ぼくは自分がイクのはこの際あきらめるとして、普段はあまり好きではないクンニを楽しんでみることにしました。
かわいいボディーを持つアイさんのかわいいオマン○。丁寧にヒダに沿って舌を這わせたり、ピンク色の中に舌を押し付けてみたり。
「くちゅっ、、じゅぷ、、ちろちろ」
「あん、あ、あん」
「ズズズズー、、くちゅっちゅぷっ」
「アン、アン、、アッ、アン」
クリトリスを指で小刻みに振動させたり、同じように舌で転がしてみたり。丁寧に吸ったり舐めたりします。アイさんの声も徐々に大きくなります。指で触っていて、だんだんとアイさんのオマン○がネットリと濃厚な液で濡れてくるのがわかります。舌で舐めていて液を舌で感じることができます。
「アン、アン、、んっ、、んっ、、」アイさんはちょっと高めのかわいらしい声を出して感じながらも、ぼくのチン○を同じペースでずっとしゃぶり続けます。
「ア〜、、気持いい、、」アイさんのリズムが一定な上下運動がとても心地よいです。
「アンアン、、あっ、、アン」
ぼくは、アイさんのオマン○を舐めたり、横に移動し、太ももの内側に舌を這わせます。
「あっ、、アン」
アイさんは相変わらず声を出しながらもペースが乱れることもなく一定にぼくのチン○を出し入れします。気持ち良いです。本当に気持ち良いです。シックスナインってこんなに気持ちよかったのだろうかと思ってしまいます。
気持ちの問題でしょうか、、いや、テクニックでしょうか。ぼくのチン○は2人目で発射したため、感覚は麻痺ぎみのため、アイさんが舌をどのように使っているのかよくわかりません。でも、よくわかることがあります。アイさんの下唇か、下の歯を覆った舌の先かが、カリの段差をカタンカタンと一定感覚で刺激してくるのです。シックスナインだからこその快感なのでしょう、きっと。
「んっ、、んっ、、」
あ〜、、これ、、、気持ちイイ─。相変わらず一定感覚の良いペースでチン○のカリの部分をカタンカタンと通過します。気持ちよくなっても多くの女の子は疲れてしまってペースが乱れるものですが、アイさんは乱れません。ぼくはいつしかアイさんのオマン○から口を離し、手に多少力が入りアイさんの太ももを触ったりしています。
そしてチン○に神経を集中させ快感を受け止めます。
「んっ、、んっ、、んっ」アイさんのピストンは続きます。
「あ〜、、いぃ、、」ぼくは思わず声を出します。
「んっ、、、あっ、、、んっ、、」
「、、あぁ、、、い、いぃ、、」
「んっ、、んっ、、んっ、、んっ、、」
「あぁ・・・い・・イキそう!」
「んーっ、、んっ」
次の瞬間、数分前に一度熱くなったぼくの尿道を、再びドクンドクンと液体が通過していくのがわかりました。そしてその先の出口から発射された白い液体は、すべてアイさんのかわいらしい口の中へと注ぎ込まれました。
アイさんは丁寧に液体をすべて受け止めてくれました。
その後、アイさんはぼくの精子を吐き出そうとティッシュを取りましたが、ぼくがちょっと自分の口の上がかゆかったのでかいたら、それを見たアイさんは自分が吐き出す前にぼくの口を拭いてくれました。なんてやさしい気持ちを持った人なのでしょうか─。いや、仕事熱心なだけかな。
ぼくは、全体力を使い果たした感じです。すぐに動けと言われても動きたくありません。動けません。あまりの気持ちよさに余韻に浸っていると、アイさんはまた唇を合わせてきました。今度は舌は絡ませません。あくまで、やさしくやさしく。すごくやさしいキスです。
「うふっ、、」
ぼくはキスの気持ちよさを感じていると、今度はアイさんは微笑みぼくの首にキスしてきました。そして、ぼくの首にキスをしながらぼくの体に手をまわし、「ぎゅーーーっ」としてきました。ぼくも愛情を返すように「ぎゅーーっ」とし返しました。しばらくお互いに無言のまま「ぎゅーーっ」と強すぎず弱すぎず抱き合いました。なんだか変な感じ。トリハダがたちました。瞬間恋愛でしょう。最高です、アイさん。
その後、2人でシャワーを浴びました。シャワールームでもあまり会話はありませんが、お互いに抱き合ったり、キスをしたりしました。シャワールームから出て、ちょっと会話をしました。普通のどうでも良いような会話です。
「最近って忙しいの?」
「はい、昨日の方が忙しかったかな」
「そうなんだぁ」そんな会話。
そして服を着て、いよいよお別れです。お互いに立ち上がり、出口に向かうアイさんとぼく。部屋の真ん中あたりでアイさんはまたコチラに振り返り、キス。
そして、おもむろにぼくのズボンのチャックを下ろします。
「うふ、、、最後にお別れあいさつ、、」そういいながらぼくのパンツから再びぼくのチン○を取り出そうとします。
「え?あ、自分で、、」なかなか出てこないのでぼくは自分で自分のチン○を取り出し、トイレでおしっこをするように手を添えました。

「ぱくっ」
「ちゅっ、、ちゅっ、、」
7回か8回くらいでしょうか。軽くお別れフェラをされました。
「なんだか恥ずかしいなぁ」ぼくは言いました。自分の格好が恥ずかしかったです。
「そうですか?うふふ」アイさんはかわいい笑顔をかえしてきます。
2人目でイキ、3人目でもイッて力を使い果たしたぼくのチン○。なぜか最後にまた勃ちました。
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Posted by bigakuman at 13:00 | from category: レポート(風俗)
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