January 16, 2005
★ オルガスター1000円。激安販売中!
こんにちは、美学コレクションです。今回は小説っぽく。現在当店では女性用の「オルガスター」を超激安で販売しております。いつまで現在の価格でいくのかはわかりませんが、安いです。
この「オルガスター」。いろいろなアダルトショップを見て回っても大抵売り上げランキングの上位に入っているような、大変人気のある商品です。
特徴としましては、人間工学に基づいた形をしているそうで、挿入すると手を使わなくてもグイグイと進入し、「オルガスター」の刺激部分がクリちゃんを刺激します。勝手に押さえつけてくれるようなイメージです。
というわけで(?)妄想劇場のスタートです。笑。
「た、タカシくん、恥ずかしいよぉ、、、」
ラブホテルのベッドの上、マユミは小さな声で言った。
タカシとマユミは俗にいうセックスフレンドの関係だ。タカシの提案で「今日はSMチックにしよう」ということになった。普段はSMなんてしたことがない二人なのだが、雰囲気だけでも楽しもうということになったのだ。
マユミは全裸姿。ベッドの上でM字開脚で座っている。手は「手かせ」でつながれており、自由の利かない状態だ。
「手で隠しちゃ駄目だろぉ?」マユミの格好をジロジロ見ながらタカシが言った。
「だってぇ、、」
部屋の照明も明々と点いており、マユミはホントに恥ずかしかった。顔をちょっとうつむき加減にし、自分のショートカットの髪の毛で自分の顔を隠そうとしていた。さらに、あまりの恥ずかしさにマユミは自由の利かない両腕で一生懸命自分の股間を隠していた。しかし髪の毛は短いので恥ずかしそうにしているかわいい顔が丸見えである。
「ヴゥィィィィィィ」
「え?なにそれ?」
「ん?これ?これはオルガスターっておもちゃで、いまからマユミの中に入るものだよ」
「え?そんなの入れたくないよ」
タカシの手にはいつのまにかピンク色のきれいなスケルトンのバイブのようなものが握られていた。
「ホントは、入れて欲しいんだろぉ〜?」
「え〜、、だってぇ、、、ア、、アン、、」
マユミはおもちゃを拒否しようかとも思ったが、言い終える前にタカシの左手がマユミの股間の突起をクリクリといじり始めた、、。
「ほらぁ、こんなに濡れてるぞ」
「そんなの入れるのは、、、あっ、、駄目、、、あん、、」
「やっぱり入れて欲しそうだね。入れちゃおうかなぁ」
「あ、、あん、、、うん、、、入れて・・・」
マユミはおもちゃなど使ったことがなかったので拒否したかったのだが、気持ちよさで訳がわからなくなってきていた。
「じゃあ、いれるよ」
タカシはそう言うと、愛液で濡れ濡れのマユミのアソコへとゆっくり進入させた。
「あ、、やっばい、、、気持ちいい、、、あっ、、ダメ、、あん、あん、イィ」
マユミは体を震わせながらすぐに声を荒げた。きれいなスケルトンカラーのモノが自分の中に入ってくるのがよくわかった。
「どこが気持ちイイんだ?」
「ク、クリ、、、あっ、、いや、、あっあん、、」
答えようにも気持ちよすぎてうまくしゃべれない。アソコから全身に伝わる電撃のような快感なのだ。
「これのイイところは、手を離しても吸い付くんだよねぇ」
そういいながらタカシはオルガスターから手を離した。
「アン、、イイ、、アン、、」
オルガスターの入り込んだ入り口からは、いやらしい液体が垂れ、ベッドにしみを作っている。
「あ、せっかく外れないんだから、そのままオレのをしゃぶってもらおうかな」
「アン、、イィ、、あっあっ」
マユミは快感に絶えながら四つんばいになった。もちろんオルガスターは下の口でくわえたままだ。
「これをなめてごらん?」
「あん、、あっ、、ちろっちろっ」
タカシが四つんばい姿のマユミの顔の前に自分のモノを出すと、マユミはすぐにタカシのモノの裏筋をなめ始めた。
「おぉ、気持ちイィー。気持ちイイよ、マユミ、、咥えてみて」
「はん、、あん、、んっ、、あん」
マユミの下腹部では、意思を持っているかのようなオルガスターが快感を与え続けている。ジュルジュルと中に入っていこうとするオルガスター。オルガスターの細かいイボの部分がマユミのクリクリした突起を震えながら押さえつける。
「くちゅっ、、じゅぼっ、、ちゅぱっ、、アン、、じゅぷっ」
マユミは快感に耐えながら一生懸命タカシのモノを舐めた。「マユミ、イイよ、、気持ちイイよ」
「あん、、あたしも、、あん、あっ、、気持ちイイ、、んっ、、」
「じゅぽっじゅぽっ・・・」
「マユミー、、あっ、やばい、、イキそう」
「アン、、わたしも、、、イイ、、、イッちゃう・・」
「マユミー、いっしょにいこう!」
「アンアン、、じゅぽっ、、くちゅっ、、うん」
「マユミ、、、マユミ、、、あっ!イクっ!!」
「アン、、あっあっ、、ダメっ、、、アー、イクーー!!」
マユミはエクスタシーに達しながら、あまりの快感にタカシのモノを口からはなした。と同時に、マユミの唾液で濡れたタカシの先っぽからは、白濁色の液体がドクンドクンとマユミの顔にかかった・・・。
※この物語はフィクションです。
オルガスター(ピンク)
オルガスター(ブルー)
★オナニーホールを机に固定できるようになりました。
ロッケンロール好評発売中!
本物の女性よりも気持ち良く刺激も強いので持久力アップトレーニングにもおすすめです。
Posted by bigakuman at 00:15 | from category: ファンタジー
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気持ちいい一人遊び サヤのひみつ pinged on 2005-01-16
一人エッチしちゃった。私は自分でするのも大好き。でもローターとかバイブとか、そういう道具は使ったことないの。気持ちいいんだろうけど、なんか、怖い。だからいつも自分の指だけ。それでもすっごく気持ちいいよ...


